2025.06.03

アンカー・ジャパン、Tokyo Pride 2025 初出展 LGBTQ+イベントで多様性支援

0

アンカー・ジャパン、「Tokyo Pride 2025」に初出展

アンカー・ジャパンは、2025年6月7日と8日に代々木公園で開催される「Tokyo Pride 2025」に初めてブースを出展する。「Tokyo Pride」はアジア最大級のLGBTQ+イベントで、今年で14回目を迎える。テーマは「Same Life, Same Rights」で、多様性の尊重と理解促進を目指している。

アンカー・ジャパンは、デジタル関連製品で知られる「Anker」グループの日本法人である。今回の出展を通じて、同社のコーポレートミッション「Empowering Smarter Lives」を推進し、多様なアイデンティティを持つすべての人々が安心して自分らしく過ごせる社会の実現を目指すという。

ブースでは、「Anker」のポータブル電源「Anker Solix C1000 Gen 2 Portable Power Station」を使用した急速充電スポットを設置する。来場者はイベントの合間にスマートフォンを急速充電できる。また、充電を体験した方には、「Anker」ロゴ入りのレインボーステッカーがプレゼントされる。

さらに、アンカー・ジャパンの公式Xアカウントをフォローした方は、「Anker」グループ製品や「Anker Store」で使用可能なクーポンが当たる「Ankerくじ」に参加できる。景品にはモバイルバッテリーやBluetoothスピーカーなどが含まれている。

「Tokyo Pride 2025」は、特定非営利活動法人東京レインボープライドが主催し、参加費は無料である。イベントは代々木公園イベント広場と野外ステージで行われ、詳細は公式ウェブサイトで確認できる。


▲「Tokyo Pride 2025」

アンカー・ジャパンは、これまでにもテクノロジーを通じて生活を豊かにする製品開発を進めてきた。今回の出展を通じて、同社は多様性の尊重と理解を深める活動をさらに推進することを目指している。



※本記事の制作にあたってAIを活用しています。

無料メルマガ会員登録   毎朝、最新ニュースやおすすめ記事を配信         

登録することで、個人情報保護方針に同意したものとみなされます。
会員登録後にメルマガの配信を停止することもできます。

RECOMMENDおすすめの記事

RELATED関連する記事

RANKING人気記事